危ない?下痢や睡眠不足、逆に眠くなったりだるくなったりすることも

CBDグミは危ない?下痢や睡眠不足、逆に眠くなったりだるくなったりすることも

CBDはきちんと日本で認められた成分のため、一見問題がないように見えます。
中にヘンプの茎と種を使った成分が含まれているため怖いという心配があります。

しかし実際には体を安定させ、他の薬物依存を辞めるために使用したり体の痛いところをなくすために使用したりする効果もあります。

ヘンプの配合量は1日1500mgあるいは1日30滴までなら体に悪い影響を与えないと国では認識されています。

本当に怖いのは大麻ではなく別のところにあります。

別のところとは何なのかというと、CBDの副作用が関係しています。

副作用は単純なものではなく、体にとても影響が出るものになります。

具体例を言うと下痢や睡眠不足、逆に眠くなったりだるくなったりすることもあります。

食欲も下がり下痢も起こしてしまうと胃腸も調子が悪くなります。

胃腸の調子が悪いと自分の好きな食べ物が何も食べられなくなり栄養失調にも響いてしまいます。

さらに問題は他のところにあり、本人にも不安や不信感を抱きます。

例えば警察に逮捕されるのではないか、あるいは突然CBDを辞めて辛い思いをしてしまうのではないかという疑問もあると思います。

実際には日本に認められたものだから警察にも捕まらないし、ニコチンよりも依存はないと現在判明されています。

他人からジロジロ見られる不安もあると思いますが、ジロジロ見られることは避けられません。

例えば電車の中でずっとぐったりしていたり急に寝たりしていると「どこかこの人おかしいのではないか」という疑問を持たれてしまいます。

配合量を守っていれば精神的に陥ることもないため強度の不安はありませんが、CBDはまだ日本にあまりいい印象を持たれていません。

また購入するときも少し考えて買わないと、よくない商品に当たってしまいます。

CBDを販売する業者の中にはあまり効果のないものもあります。

それは業者があまり知識がない人を利用して「効果の薄い商品を作っても構わない」という意識を持って販売しているからです。

人によっては痛いところを和らげ、病気をなくしたいと考えています。

変な業者に当たると後からとんでもない効果が出てしまう心配もあります。

CBDの価格は本来高いものだから、あまりよくないものを買わされては辛いと思います。

生活費を稼ぐのに精一杯だと考えてお金を大切にしている人もいます。

安全な業者を見分けるためにはCBDの業者に関するサイトを見て比較する必要があります。

もう1度CBDとTHCの違いを確認してから購入するのが重要です。

CBDがもっと世間に広まればこうしたトラブルも出て来ないと思います。

副作用が大きいことが今後の課題になるかと思われます。